2012年2月17日アーカイブ

この前からパーソナルカラーにはまっています。

この言葉を知ってからというもの、自分が今まで気にしてきたことはこれだったんだ、ととてもすっきりしたからというのがあるかもしれません。

いくら好きでも似合わないと選ばない、着ていても持っていても、しっくりこない、そういうことを表して解決してくれたような気がしてとてもスッキリしたんです。

知っていけば知っていくほど、これはとても重要なことだなぁと思います。

それが自分らしいきれいさであったりアクの強いというわけではなくいい意味での個性、というものにセンスになるのではないかと思うからです。

そんなに美人という訳でもないけど、雰囲気がとってもきれいな人とかっていますよね。

そういう人ってとても憧れるのですが、そういう人はこれがしっかり分かっているんだろうと思いました。

自分で自分をいかにプロデュースできるのかということなんだろうと思います。

それには客観的に自己分析できることが重要なんだと思います。

どうしても、自分の好みとかが先行したりしてしまいますから。流行や願望だけではなくて、それを取捨選択していくセンスが重要なんだなと思いました。

カラーがまず人の印象を決めます。それからデザインや選んだものになると思います。

美容法をいろいろ研究していくのももちろんですが、こういうところを勉強して、少しでもきれいに美しく見られるように
自分に自信が持てるようにしていくのも美容法の一つなのかもしれないと思いました。